オオクワガタ採集 ミヤマクワガタ採集 朽木割り採集(材割採集)
樹液採集 灯火採集 オオクワガタ販売 など
虫キングで人気のギラファノコ、オウゴンオニ、コーカサスカブト、オオヒラタ
マンディブラリス、セアカフタマタ、ランプリマ、ツヤクワガタ、ホソアカ系、ミヤマ系
シカクワガタ、ヘラクレス、ゾウカブト系、コカブト系、などの生体や国産血統オオクワガタ販売
オオクワガタ採集会や激安ゼリー販売、クワガタ相撲などの楽しい動画が
満載の当会のホームページをごゆっくり見ていって下さい。
※価格は2008年度版です。
幼虫は1頭の価格です。ペア売りの場合はペアと明記します。
成虫はペアの価格です。
※画像と販売生体とは一致しません。写真は一例です。
※下記生体はネット販売ですので発送となります。
※在庫は事前にメールにてご確認下さい。携帯からのメールでも可能です。
電話での確認・注文は間違えの元ですのでメール(書面)にてご確認下さい。
※送料は別途かかります。お客様負担、着払いです
在庫はメールでお問い合わせ下さい。
お気軽にメールにてお問い合わせ下さい。
※下記生体在庫は記載されるより売れて回転される方が早いので在庫確認はメールにて
お問い合わせ下さい。価格は目安にして下さい。下記在庫は現在の在庫とは異なります。
※産地、価格は下記の一覧で確認ができます。その他羽化日、孵化日(割り出し)
幼虫サイズ等は購入時に詳細ラベルを添付します。画像も一つづつ画像は撮影できませんので
あらかじめご了承下さい。累代は在庫確認の際にご確認下さい。
※幼虫は雄雌判別はしていません。幼虫サイズは初2令または2令が行きます。
※ お客様へお願い。メールにてお問い合わせされて2〜3日ほどたっても返事がない場合はあきらかに届いてないか
見れない状態ですのでもう一度送りなおして下さい。返事を返さないことは絶対ないのでお願いします。
※送料は別途かかります。お客様負担、着払いです
産地ものオオクワガタ価格表
※ 今や国産オオクワガタは業者も在庫かかえているところが非常に少なくなりました。ホペイが
大量に出回りだして極太や重なりが・・・など言い初めて国産が底値をつき始めました。
ですがホペイは一気に出すぎて天然が安いので時間の問題とふんでいました。そこで
国産オオクワがまた、値上がりし始めると確信していました。案の定有名なN・O店など
あらゆる業者が探しはじめています。わが国のオオクワは必ず最後まで残るんです。
あらゆる生体が手に入るのでどうしても目移りしていまいますが、結局は右から左へ
購入して流行にそってブリードしてもその内飽きてくるものです。そして最後に残るのは
わが国の国産オオクワです。自力で採集できる楽しみがあります。外産はそう採りに行けるものでは
ないためそのうち壁にぶち当たります。流行らなくなれば当然手放して止める方がいっぱいいます。
残るのは本当に根っから好きな愛好家だけです。また、輸入も禁止になればそれでEND!
やはり国産だけになりますね。その国産も今値上がり始めています。他の業者もいろいろ
お問い合わせてきたり、購入されたりしています。今のうちに国産のお気に入り産地を
確保しておくことをお薦めします。大切にしましょう。一気に何万円、何十万円に跳ね上がるかもね。
イベント情報
21年 5月31日 PET EXPO豊田店にて 即売会 外国産天然(ワイルド)生体半額フェア
21年 6月28日 PET EXPO豊田店にて 即売会 ドルクスフェア&人気生体販売
21年 7月20日 豊田市某所 親子で採集会 お子様と一緒にクワガタムシ、カブトムシを採集しよう。
21年 7月26日 PET EXPO豊田店にて 即売会 子供に超人気種格安販売
21年 8月 2日 豊田市六所山 親子で採集会 お子様と一緒にクワガタムシ、カブトムシを採集しよう。
21年 8月15日 岐阜県荘川村 バーベキュー 家族でどうぞ
21年 9月 6日 PET EXPO豊田店にて 即売会 国産及び外国産人気生体販売
21年 9月13日 豊田市炮烙山某所 親子で採集会 お子様と一緒に材割採集で幼虫や成虫を採集しよう。
飼 育 用 品
※送料は別途かかります。お客様負担、着払いです。
| ゼリー(バナナ風味)16g | 50P x 1袋 | 430円 | 液ダレの不安があるブリーダーさんにベスト 肉質は堅めのゼリーで液ダレはしにくい ゼリーです。よく食べますよ。 |
| 〃 | 500Px1c/s | 2500円 | |
| ゼリー(バナナ風味)60g | 10P x 1袋 | 350円 | |
| 〃 | 100Px1c/s | 2500円 |
産 卵 材
| 価格 ケース単位の販売 1ケース20本入り 3,000円 |
用 途 (クヌギ・コナラ2種ミックス) 直6cm〜15cmのミックスです。 |
マ ッ ト
| 種類 | 内容量 | 用 途 | |
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SPプロマットXX | 10L |
クヌギ、コナラを使用した菌床を発酵させたカブトマットです国産、外産カブトやコガネ系の産卵床や幼虫のエサとしてお客様方に使用されています。ヘラクレス系には特に効果発揮いたしております。だんだんと糞などでベタベタになってきますので均等に混ぜて握って崩れない程度でOKです。できれば少々硬めに詰めた方がいいと思いますよ。水分を含んで包装されていますから使用する前に一度天日干ししてからいる分のみ加水して残りは乾燥させて保管すると長持ちします。 1c/s 50L入 ( 1袋 1,000円 ) |
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SPプロマットRX | 10L | 菌糸成分を一緒に二次発酵させた強いマットでアンタエウス、ノコギリ系、ツヤハダ系、ミヤマ系、ヒラタ系シェンクリン、グランディスオオなどの幼虫のエサ用で、マット産みクワガタ、ミヤマ、ノコギリ、ヒラタ、ツヤハダ、アンタエウスなどの産卵床としても使用されている上質な発酵マットです。ぜひお試しあれ。大きくなるよ。 水分を含んで包装されていますから使用する前に一度天日干ししてからいる分のみ加水して残りは乾燥させて保管すると長持ちします。 1c/s 50L入 ( 1袋 1,000円 ) |
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SPプロマットZX | 10L | 微粒子の添加剤入りクヌギ発酵マットです。 おもにこのマットはクルビ系の幼虫専用マットです。 国産オオクワガタはこのマットでかなり効果がありますが70upを狙うならさらに工夫があります。ちょっとしたコツというものですが、購入者にはそっと教えますよ。確立は結構高くなりますが100%ではありません。温度管理、硬さ、水分、遺伝、メスサイズなどにもよりなるからです。その他根食い系のクワガタの産卵床に適してます。よく産卵しますよ。水分を含んで包装されていますから使用する前に一度天日干ししてからいる分のみ加水して残りは乾燥させて保管すると長持ちします。 1c/s 50L入 ( 1袋 1,000円 ) |
| SPプロマットSX | 10L | ||
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SPカワラ菌糸ボトル | 850cc | オオツヤクワガタのタランドゥスやオウゴンオニにはカワラタケが最適ですね。また、カワラタケはオオヒラタケやヒラタケのように生体の好き嫌いが激しくなくて意外にもいろいろ合うんですよ。もちろん国産オオクワやアンタエウス、ヒラタ系、ノコギリ系などの幼虫にもご利用できますよ。もともと国産オオクワは自然界ではオオヒラタケやヒラタケではなくカワラタケ(カワラ材)やニクウスバタケなどにいるんですよ。 1c/s 20本入り 6900円 1本 450円 |
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SP菌糸ボトル | 850cc | お馴染みのオオヒラタケ菌糸ボトルです。オオクワガタ全般、ヒラタクワガタ全般、ニジイロクワガタ、ギラファノコギリなどに使用できます。 1c/s 20本入り 6000円 1本 390円 |
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SPカワラ菌糸マット | 3.5L | 詰め替え用のブロック(固まり)です。 1c/s 6P入 4800円 1個 700円 |
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SP菌糸マット | 3.5L | 詰め替え用のブロック(固まり)です。 1c/s 6P入 4800円 1個 700円 |
国産カブトムシの飼育とマメ知識
●日本のカブトムシは寿命が長くはありません。交尾をするとじきにオスから死亡し、産卵したらメスがしにます。
●適切温度は23℃から27℃くらいが一番産卵に向いています。33℃を超えると死に至る場合があります。
●ケース内に転倒防止のつかまれる木をところどころに置きましょう。特に四つ角で転びます。
●産卵させる場合はマットを固めにして5cm以上入れて下さい。
●ケース内にはオスを2頭以上入れるとケンカして早死にします。基本的に国産カブトはオスメス各一頭でしましょう。
当然ですが他のオス(クワガタ等)とも一緒にしないようにしましょう。
●3日ほどオスメス一緒に入れていたらオスのみ取り出してゆっくり安心してメスに産卵してもらえるようにするといいよ。
メスの方はエサを5個以上与えて一週間ほどケースをさわらずにそっとして涼しい場所で保管しましょう。
5日から一週間ほど経過したらエサを換えてあげましょう。これを繰り返してメスが死んでいたらメスを処分してその
ケースは上っ面のマットを均してかるく抑えてまた涼しい場所に保管しましょう。強く押すと卵が潰れますので注意。
冬前になり幼虫がころころしていますのでできれば大きな衣装ケースにカブトムシのマットを八文目くらい詰めて
そこに幼虫を移し飼育しましょう。25リットル入りの大きな衣装ケースで20頭ほど管理できます。
●マットの交換は1cmほどのコロコロした糞が半分ほどになったら新品に交換しましょう。
●マットは必ず加水したものを固めてケースの八文目ほど入れて下さい。
●環境にもよりますが、5月半ばになったらもう一度マットを新品に交換して7月後半まで触らないようにしましょう。
5月後半から7月前半まではサナギになっている時が大半ですから、ケースも動かさずに振動を与えないように
しましょう。羽化不全で羽根が閉じなかったり、角が曲がったりしますので注意です。
●7月になったらそのでかいケースの中にエサを少し2個ほど置いておきましょう。成虫になっていれば
エサが減っていますのでそしたら掘り返して確認しましょう。
●産卵用のマットは腐葉土でも一向にかまいませんが培養土などの薬品が混ざっているものは不可です。
●ペット用品店で売られているものならば基本的に黒っぽいマットでお願いします。
外国のカブトムシの飼育とマメ知識
下記は初めての方が購入するケースの多いアトラスカブトやコーカサスカブトを対象に説明します。
●外産カブトは生まれてから約一年ほどと考えて下さい。
●日本の冬は温度管理が出来ないと越せません。13℃程を下回ると死亡すると見た方がいいですよ。
●産卵適温は23℃から29℃の中でお願いします。
●3日ほどオスメス一緒に入れていたらオスのみ取り出してゆっくり安心してメスに産卵してもらえるようにするといいよ。
メスの方はエサを5個以上与えて一週間ほどケースをさわらずにそっとして涼しい場所で保管しましょう。
5日から一週間ほど経過したらエサを換えてあげましょう。これを繰り返し一ヶ月ほどしたらメスを取り出して
別ケースに移し、その産卵ケースは上っ面のマットを均してかるく押さえてまた涼しい場所に保管しましょう。
強く押すと卵が潰れますので注意。秋から冬にかけて一日の気温が最低15℃を切るようになればその
産卵ケースや親成虫などは温度調整が必要になります。
冬前になり幼虫がころころしていますのでカブトならできれば大きな衣装ケースに
カブトムシのマットを八文目くらい詰めてそこに幼虫を移し飼育しましょう。25リットル入りの大きな衣装ケースで
15頭ほど管理できます。
●カブト幼虫のマットの交換は1cmほどのコロコロした糞が半分ほどになったら新品に交換しましょう。
●幼虫のマットは必ず加水したものを固めてケースの八文目ほど入れて下さい。
●幼虫が成虫になるのに国産カブトとは異なり1年半から2年以上かかるものもいます。これは温度環境や
その幼虫の大型遺伝やマット交換のタイミングやマットの種類などでも異なってきます。ちなみに大型の種類の
ものから小型のカブトムシまで世界のカブトムシはさまざまです。それによっても当然羽化時期が異なります。
●卵から孵化して一年経過したら少し掘り起こし幼虫の外観が真黄色になればそろそろさなぎになりますので
最後にもう一度マットを新品に交換してあげましょう。できれば30cm角以上のケースでオスだけでも一頭づつ
飼ってあげるといいよ。
●幼虫が真黄色になってから約2ヶ月半から3ヶ月半で成虫になりますのでそれまではあまりふれないようにしよう。
この時期に最後のマット交換とオスのみ大きなケースに移すといいでしょう。
国産クワガタムシの飼育とマメ知識
下記は材のみに産卵するオオクワガタを例えましょう。(オオクワガタ、コクワガタなど)
●このクワガタの寿命は一番長いと言われています。私の聞いたところでは8年生きた記録があるとききます。
私も長年チャレンジしていましたが一度だけ7年目に突入して死んでしまったことがあります。後は何度やっても
最高が5年から6年未満でした。一般に聞くオオクワガタは2〜3年と聞きますがそれはいっぱい交尾させたり
狭い普通の飼育ケースで飼育したり、今現代の飼い方している場合で、私が試したのはオスのみですが
一頭のみを熱帯魚を飼う大きな飼育ケースにできる限り自然と同じ環境をセットして自然の温度と同じように
飼育したものです。ギネスの飼育方法はどういう飼い方かは存じませんが私はそういう飼い方で試しました。
ちなみに子供の頃に大事に飼っていたヒラタクワガタもワイルドものですが4年半生きていましたよ。死んだのではなく
飼っていた猫に食われて死んでしまったから本当ならあと何年生きたかは不明ですし、ワイルドで捕まえたものなので
野外ですでに何年生きていたかも不明ですが4年半は生きました。コクワでも4年は何頭も生きましたよ。
●産卵をさせなくてもいいので長く生かせたいならばやはりオスメス別々に飼いましょう。
●クワガタムシは特にそうですがつかまったり裏に隠れたりする木があると落ち着きます。
●産卵させるならケースに合わせて木を選ぶか木の大きさや本数に合わせてケースを決めましょう。
●産卵用の材は最低2本ほど入れるとどちらかに産んでくれます。人間がいいと思っても虫には合わない材もあるので。
●このクワガタは朽木に産卵しますので今ではペットショップなどで産卵用朽木が市販されています。それを
購入して加水させます。バケツにでも水を入れて1時間以上付けておきましょう。一日でもかまいません。
●材は基本的に細材の方が柔らかいものが多いです。沢山産まして商売するならいいが一般の方はいっぱい産んだら
大変なので細材2本で充分だと思いますよ。
●材は皮(樹皮)ははがす必要はありません。はがすと幼虫がマットから出てきてしまいます。産卵数もほとんど
かわりません。
●材は基本的にマットに八文目ほど埋めましょう。どうせあとから掘り起こされてぐちゃぐちゃにされますが・・・。
●マットは加水してから床用として入れて下さい。そこへ産卵材を埋めるんですよ。
●ケース内は乾燥しない工夫をしましょう。霧吹きで上からかける方法はあまり進められません。それは
上からかけるとマットの底に水がたまり下の方だけベタベタになっている方が多いからです。そうすると
底には寄生虫がいっぱい湧いてくるし温度が上がったらケース内の湿度も急上昇してサウナ状態になり始めます。
当然産卵はしないところか死亡率も上昇します。ご注意下さい。
●交尾させるときはエサをあちこちに置かないようにしましょう。えさ場が唯一の交尾の場所ですのであちこちに
置いてあるとすれ違いばかりではいつまでたっても結ばれません。
●交尾セット(ペアリング)時はエサを一箇所に置いて2、3日一緒にさせて交尾してもらいます。
3、4日ほど経過したら♂だけ取り除き別のケースで保管します。とりあえず用無しです。
産卵セットに入っているそのメスはエサを5〜7個程入れて静かな場所で安心して産卵させましょう。
メスの方は一週間触らないでおき、エサ交換に一週間後さわるだけにします。
交換時に産卵材があちこちかじられていたら産卵していると考えてもいいでしょう。
このエサ交換を一ヶ月程続けますが途中でエサ交換の際に産卵材が3分の1程削られていたら
とりあえずメスをそっと取り出しましょう。材がバラバラにされたら卵があったら落ちてしまうか潰れてしまうからです。
取り出したらそのケースは材が隠れるまで上から加水したマットを入れて少し固めに詰めて暗室で保管し
5月〜9月なら一ヶ月半、10月〜11月なら2ヶ月から2ヶ月半で材を取り出し割ってみて下さい。
このとき材を立ててナタなどを表面に食い込ませてひねって開けるようにさいて下さい。決して上から
下まで一気に割らないで下さい。幼虫が真っ二つになります。手で割れるような柔らかいものなら手でも
いいが、勢いあまって幼虫を手でつぶす人も多いので注意です。
●幼虫は一頭づつ飼いましょう。カブトと異なりクワガタの幼虫は噛み合うので死んでしまいます。
●クワガタの幼虫は材飼育、マット飼育、菌糸飼育といろいろありますがみなさんの好きな方法でかまいません。
●材飼育はアゴが発達するので大あごが多くでます。材は成虫になるのに野外と同じく約2年かかります。
中身が見えません。雑菌しないと寄生虫や害虫にやられてしまいます。少しスペースがいります。
成虫は羽化不全がほとんどなくとっても動きが機敏で長生きしやすいです。
●マット飼育はやり方によっては一番大きくさせれる手段です。約一年で成虫になります。さまざまなマットが
あるのでよく選択しないとマットの効果を発揮できませんし、とっても小さくなったりもします。
水加減が一番難しいです。成虫は菌糸で育てたものよりは機敏に動きます。
●菌糸マットは現在色々ありますがどれもほどほどに誰でも大きく育てれます。ただ、使用しているマットに
よったり菌の種類によったりで大きさが左右されることも頻繁にあります。また、菌は生きてますので
早い話が賞味期限があるため期限が切れたものは菌糸の効果がありません。逆算して使用しましょう。
菌糸は無理やり肥満にさせるし、羽化時期を狂わせるため他に比べて長生きにかけるし動きも鈍く機敏さは
ありません。歩きが遅すぎます。幼虫が菌に負けて途中で死亡する可能性も一番高いです。
菌糸は期限が限られていますので初令から成虫まで一本の大きな容器で最後まで行くことができません。
菌糸の効果が一年ももたないからです。交換するたびに幼虫は糞を出し自分の体重を減らしてくれます。
その減って分からまたスタートなので無駄があります。
※在庫確認の連絡は出来る限りメールにてお願いします。
〒490-1114
愛知県海部郡甚目寺町下萱津九反田36-1
boukenclub@hotmail.com
052-387-6502 ( 営業の確認はこちらにてご確認下さい。)
電話がつながらない時は外出しています。非通知はつながりません
クワガタ愛好会まで